五感で感じる絶景旅~日本の魅力を訪ねて~

川越プリンスホテル公式Webサイトより「川越を歩く」

▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「川越を歩く」

蔵造り・菓子屋横丁の名物グルメを満喫!
小江戸川越の食べ歩きガイド

「小江戸」の愛称で親しまれ、蔵造りの町並みのフォトジェニックさが人気の埼玉県川越市。

江戸城に関連した史跡が点在し、例年10月に開かれる川越祭りでは数々の絢爛豪華な山車の競演が見物できます。

そんな川越には飲食店が多く、食べ歩きの名所としても知られています。

今回はそんな川越グルメを味わうための食べ歩きプランをご紹介しましょう。

この記事の要約

  • おさつチップ・芋まんじゅう・太麺焼きそばなど、川越名物グルメの食べ歩きスポットをご紹介
  • 蔵造りの町並みや鐘つき通り、菓子屋横丁など川越の食べ歩きエリアを厳選
  • 川越の観光スポットと、拠点に便利な川越プリンスホテルもあわせてご提案

埼玉

こんな方におすすめ!

  • 川越
  • 食べ歩き

更新日:2026/3/31

今回の旅の目的地

食べ歩きを楽しむ
小江戸川越に来たら食べるべきスイーツやグルメ

  1. 1 おさつチップ&芋けんぴ

    • 川越プリンスホテル公式Webサイトより「おさつチップ」

      ▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「おさつチップ」

    川越いもで知られるように、江戸時代から川越ではさつまいもの栽培が盛んでした。

    そのため川越では今も、さつまいもを使ったグルメをあちこちで楽しめます。

    さつまいもを縦長にスライスした皮付きの「おさつチップ」は、絶妙なパリパリ食感。

    さつまいもチップスの専門店・小江戸おさつ庵では、4種類から選べるソースで味変することもできます。

    食べやすい「芋けんぴ」も人気です。

  2. 2 芋まんじゅう

    • PIXTAより「芋まんじゅう」

      ▲PIXTAより「芋まんじゅう」

    さつまいもの自然な甘さをじっくり味わいたいなら、「芋まんじゅう」は外せません。

    上品な甘さのさつまいもとつぶ餡を、山芋ともち粉の生地で丁寧にくるんだ「いも恋」が人気です。
    川越市内には、このほかにもバラエティ豊かな芋まんじゅうを提供するお店が多数あります。

    価格も手ごろである点も人気の理由です。

  3. 3 ふ菓子

    • PIXTAより「ふ菓子」

      ▲PIXTAより「ふ菓子」

    ふ菓子も、食べ歩きにぴったりなフードです。

    なかでも、松陸製菓の「元祖 日本一長い黒糖ふ菓子」は特徴的。

    棒状で、80cmと95cmの2種類のお麩で作られたお菓子は、見た目のインパクトも抜群。

    お麩は沖縄産の黒糖でコーティングされていて、黒糖の甘味とお麩のふわふわした食感が魅力です。

    材料のお麩からつくるこだわりの味を、楽しんでください。

  4. 4 うなぎの串焼き

    • photoACより「うなぎの串焼き」

      ▲photoACより「うなぎの串焼き」

    昔から貴重なたんぱく源として食べられていたうなぎ。

    特に川越は清らかで水量豊かな河川に恵まれ、天然うなぎがよく獲れていました。

    今も、うなぎは川越の名物です。

    お重でいただける有名店もたくさんありますが、食べ歩きなら「うなぎの串焼き」。

    香ばしいタレをたっぷりまぶしたうなぎは肉厚でふわふわな食感です。

  5. 5 太麺焼きそば

    • PIXTAより「太麺焼きそば」

      ▲PIXTAより「太麺焼きそば」

    「太麺焼きそば」も川越名物。

    観光地ながら安価で気軽に楽しめる、大人気のB級グルメです。

    基本は「太麺」を使った「ソース焼きそば」であること。

    それ以外はお皿や熱々の鉄板に乗って出てきたり、卵でコーティングされたりと、お店ごとのオリジナルスタイルで提供されています。

    小江戸川越萩原商店の「羽根つき三角焼きそば」は、食べ歩きしやすいようラッピングされています。

    外はパリパリ、中はもちもちの太麺食感を味わいましょう。

川越の食べ歩きエリアを歩く
おすすめの通り4選

  1. 小江戸感じる蔵造りの町並み

    1 川越一番街商店街

    • 川越プリンスホテル公式Webサイトより「川越一番街商店街」

      ▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「川越一番街商店街」

    川越での食べ歩きで、まず足を踏み入れたいのが「川越一番街商店街」です。

    立派な瓦屋根と黒漆喰の大きな蔵がずらりと連なる商店街は、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような錯覚を覚える、フォトジェニックなエリア。

    100店舗以上もの店がある商店街には名物店も密集していて、歩いているだけで心がウキウキしてきます。

    川越一番街商店街

    住所
    〒350-0063 埼玉県川越市幸町
  2. 有名な時の鐘がある通り

    2 鐘つき通り

    • 川越プリンスホテル公式Webサイトより「鐘つき通り」

      ▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「鐘つき通り」

    川越一番街商店街の中心から東に伸びているのが「鐘つき通り」。

    名前の由来は、街のシンボルともいえる「時の鐘」にあり、川越市指定文化財である鐘楼からは、1日4回、時を告げる鐘の音が響きます。

    石畳の落ち着いた風情が楽しめる通りでは、時の鐘をバックに記念撮影する観光客も多く、小江戸川越を象徴するフォトスポットになっています。

    鐘つき通り

    住所
    〒350-0063 埼玉県川越市幸町15-7 鐘つき通り
  3. 駄菓子屋エリア

    3 菓子屋横丁

    • photoACより「菓子屋横丁」

      ▲photoACより「菓子屋横丁」

    約30軒の駄菓子屋が軒を連ねる「菓子屋横丁」を歩いていると、あちこちから醤油の香ばしい香りやニッキやハッカ飴などの甘い香りが漂ってきます。

    駄菓子が並ぶ風景を眺めていると、まるで子ども時代にタイムスリップしたような懐かしい気分に。

    足元の石畳には色とりどりのガラスがちりばめられ、情緒的な雰囲気にあふれています。

    散策しながら、気になるお店に立ち寄ってみましょう。

    菓子屋横丁

    住所
    〒350-0062 埼玉県川越市元町2-11-3
  4. 大正モダンなレトロ商店街

    4 大正浪漫夢通り

    • photoACより「大正浪漫夢通り」

      ▲photoACより「大正浪漫夢通り」

    電線のない広々した青空の下、どこまでも続く御影石の石畳。

    両側に町家や洋風の看板を掲げた建築が立ち並ぶ「大正浪漫夢通り」は、大正ロマンの香りあふれる空間です。

    そのため、テレビや映画のロケ地にも使われるほど。

    大正時代の町並みを再現した通りを散策しながら、川越観光のお土産や、ここにしかない逸品を探してみましょう。

    大正浪漫夢通り

    住所
    〒350-0066 埼玉県川越市連雀町17-1
  5. 川越で食べ歩きを満喫するなら

    H 川越プリンスホテル

    • 川越プリンスホテル公式Webサイトより「ツインルーム」

      ▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「ツインルーム」

    • 川越プリンスホテル公式Webサイトより「和室」

      ▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「和室」

    • 川越プリンスホテル公式Webサイトより「洋室でくつろぐ女性」

      ▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「洋室でくつろぐ女性」

    小江戸川越の歴史情緒あふれる町並みを、優雅に巡り歩く旅の宿には「川越プリンスホテル」がぴったりです。

    ホテルは西武新宿線本川越駅直結で、人気観光地へも徒歩圏内と便利な立地。

    チェックインを済ませたら、さっそく町へ繰り出しましょう。

    ゆったりとくつろげる和室をはじめ、趣の異なる洋室などもあり、バリエーション豊富。

    あなただけの特別な川越を満喫できます。

    川越プリンスホテル

    住所
    〒350-8501 埼玉県川越市新富町1-22

食べ歩きのついでに
川越の観光スポット7選

  1. 川越のシンボル

    1 時の鐘

    • photoACより「時の鐘」

      ▲photoACより「時の鐘」

    「時の鐘」は高さ16mの木造の3層構造で、約400年前の江戸時代初期、現在の場所に建てられました。

    度重なる火災に見舞われながらもそのたびに再建され、現在の時の鐘は4代目です。

    1日4回、6:00A.M.と12:00NOON.、3:00P.M.、6:00P.M.に鐘が鳴らされ、町の人たちに時を知らせています。

    人々の日々の暮らしを支えてきた、小江戸川越の大切なシンボルです。

    時の鐘

    住所
    〒350-0063 埼玉県川越市幸町15-7
  2. おびんずる様が有名

    2 蓮馨寺

    • 川越プリンスホテル公式Webサイトより「蓮馨寺」

      ▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「蓮馨寺」

    「蓮馨寺(れんけいじ)」は、室町時代に創建された徳川家ゆかりの浄土宗寺院です。

    川越城主の母である蓮馨大姉が、「民衆に安らぎの場を」と願って建てた寺で、1602年には徳川幕府の定めた国家公認の学問所である浄土宗の関東十八檀林のひとつとして高い地位が与えられました。

    触ると病が癒える仏「おびんずる様」も有名で、訪れる人が絶えません。

    蓮馨寺

    住所
    〒350-0066 埼玉県川越市連雀町7-1
    拝観時間
    境内自由
    ※御朱印、御守授与などの対応時間とは異なります
    拝観料
    無料
  3. 食べ歩きエリアの入り口に位置する神社

    3 川越熊野神社

    • photoACより「川越熊野神社」

      ▲photoACより「川越熊野神社」

    「川越熊野神社」は、蓮馨寺の通りを挟んだ東側にあり、1590年に紀州熊野から分祀されました。

    御祭神は熊野大神で、そのうち伊弉諾命と伊弉册命という、日本の歴史の最初に出てくる夫婦の神様をお祀りしていることから、開運や縁結び、厄除けのご利益で知られています。

    川越一番街商店街の入り口という立ち寄りやすいエリアにあるので、ぜひ参拝していきましょう。

    川越熊野神社

    住所
    〒350-0066 埼玉県川越市連雀町17-1
    拝観時間
    境内自由
    ※御朱印、御守授与、御祈願などの対応時間とは異なります
    拝観料
    無料
  4. 強力な縁結びスポット

    4 川越氷川神社

    • 川越プリンスホテル公式Webサイトより「絵馬トンネル」

      ▲川越プリンスホテル公式Webサイトより「絵馬トンネル」

    約1500年という長い歴史のある「川越氷川神社」は、主祭神に二組の夫婦神をお祀りしていることから、家庭円満や夫婦円満、縁結びの神様として、昔から信仰されています。

    「縁結び玉」という、良縁に恵まれるといわれる縁結びのお守りなどが人気で、全国から参拝者が訪れています。

    絵馬トンネルのほか、夏には願い事を書いた短冊をつるした2,000個もの江戸風鈴が飾られる「縁結び風鈴」も開催。

    フォトジェニックな光景で、若者に人気のスポットとなっています。

    川越氷川神社

    住所
    〒350-0052 埼玉県川越市宮下町2-11-3
    拝観時間
    境内自由
    ※御朱印、御守授与、御祈願などの対応時間とは異なります
    拝観料
    無料
  5. 東日本でここだけの貴重な建物

    5 川越城

    • photoACより「川越城本丸御殿」

      ▲photoACより「川越城本丸御殿」

    江戸の町の北の守りという役目を担った「川越城」は、今も川越藩17万石の風格を漂わせています。

    1457年に上杉持朝の命により、家臣の太田道真・道灌親子が築いたといわれる川越城は、江戸時代になると江戸の北の守りとして重要視され、代々幕府の重臣が城主をつとめました。

    現在の建物は江戸時代末期に建てられたもので、東日本で唯一、本丸御殿が残る貴重な城です。

    川越城

    住所
    〒350-0053 埼玉県川越市郭町2-13-1
    営業時間
    9:00A.M.~5:00P.M.(最終入館4:30P.M.)

    定休日:月、祝日の場合は翌日。祝日を除く第4金。12月29日~1月3日
    ※休日の場合はその翌日
    ※4月は第2水を含むその週の月~金
    ※11月は第2水を含むその週の月~金
    入館料
    一般:¥100
    高校・大学生:¥50
    ※中学生以下は無料です。
  6. 五百羅漢が見どころ

    6 喜多院

    • photoACより「多宝塔」

      ▲photoACより「多宝塔」

    「喜多院」は、その始まりは奈良時代にあると伝えられる古刹です。

    名僧天海大僧正が住職をつとめたことで知られ、江戸城から移築された建物など、多くの文化財を有しています。

    もっとも有名なのが日本三大羅漢のひとつ、「喜多院の五百羅漢」。

    江戸時代半ば、1782年から約50年間かけて建立された533体の羅漢像は、喜怒哀楽、さまざまな表情で訪れる人たちを迎えます。

    喜多院

    住所
    〒350-0036 埼玉県川越市小仙波町1-20-1
    拝観時間
    3月1日~11月23日
    平日:9:00A.M.~4:30P.M.
    日祝:9:00A.M.~4:50P.M.

    11月24日~2月末日
    平日:9:00A.M.~4:00P.M.
    日祝:9:00A.M.~4:20P.M.

    ※拝観受付は閉門30分前に終了します。

    休院日:12月25日~1月8日、2月2日午後、3日、4月2日~4日
    ※院内行事の日は、拝観を中止する場合があります。
    拝観料
    おとな:¥400
    小・中学生:¥200
    ※こども(中学生以下)は無料です。
  7. 小江戸川越の新たなランドマーク

    7 りそな コエドテラス

    • PIXTAより「りそな コエドテラス」

      ▲PIXTAより「りそな コエドテラス」

    • 現地事業所担当者より「武州うなぎのフィッシュ&チップス」

      ▲現地事業所担当者より「武州うなぎのフィッシュ&チップス」

    「りそな コエドテラス」は、1918年に建てられた歴史ある洋風建築を活用した複合施設です。

    埼玉りそな銀行 旧川越支店の趣ある建物が、蔵造りの町並みに調和する小江戸の新たなランドマークとなっています。

    館内には、埼玉の食や文化の魅力を感じられるグルメやショップが揃い、地元ならではの体験ができる注目のスポット。

    併設レストラン「Bar Azzurri(2F)」では、東松山の武州うなぎを活きたまま仕入れ、職人の技で丁寧に捌いた「武州うなぎのフィッシュ&チップス」をご提供。
    限られた素材だからこそ味わえる、ここでしか出会えない特別な美味しさをお楽しみいただけます。

    りそな コエドテラス

    住所
    〒350-0063 埼玉県川越市幸町4-1
    営業時間
    各テナントにより異なります。
    ※詳細は公式Webサイトをご確認ください。
    料金
    入館は無料。
    ※館内テナントでの飲食・物販は別途料金がかかります。
    詳細は公式Webサイトをご確認ください。

川越の食べ歩きに関するQ&A

  1. 1 Q.「食べ歩き」って、本当に歩きながら食べていいの?

    • PIXTAより「浴衣姿で川越のメインストリートを観光する女性」

      ▲PIXTAより「浴衣姿で川越のメインストリートを観光する女性」

    歩きながら食べる行為はNGです。

    川越市では「食べ歩き」という言葉を、「いろいろなお店を巡ってグルメを楽しむこと」という意味で使っています。

    食べものを買ったお店の前、または指定のイートインスペースを利用して、美味しくいただきましょう。

    ゴミをポイ捨てしたり、ほかの人の衣服を汚したりしないよう、マナーにも気をつけましょう。

  2. 2 Q.クレジットカードや電子マネーはどこでも使えますか?

    • photoACより「お会計」

      ▲photoACより「お会計」

    最近は電子決済のお店も増えていますが、現金を多めに用意しておくと安心です。

    昔ながらの個人商店や、¥100〜¥300程度の少額のお菓子のお会計は、「現金のみ」というお店が多い傾向にあります。

    1万円札はお釣りが出しにくい場合もあるので、千円札や小銭を多めに持っておくとやりとりがスムーズです。

  3. 3 Q.食べ終わったゴミはどうすればいいですか?

    • photoACより「ゴミはビニール袋へ」

      ▲photoACより「ゴミはビニール袋へ」

    食べものは買ったお店の前でいただき、食べ終わった後のゴミはお店に返すのが基本です。

    町の中には、公衆のゴミ箱がほとんどないので、串や容器は買ったお店のゴミ箱へ捨てさせてもらいましょう。

    小さなビニール袋を持参しておくと、お店から離れてしまった場合でも、カバンを汚さずゴミを持ち運べるので便利です。

  4. 4 Q.お店は何時頃まで開いていますか?

    • photoACより「夕方の街並み」

      ▲photoACより「夕方の街並み」

    閉店時間は意外と早く、5:00P.M.頃に閉めるお店が多いです。

    商店街など有名なスポットは夜遅くまで賑わっているイメージがあるかもしれませんが、蔵造りの町並みのお店は夕方には閉まり始めます。

    そのため、食べ歩きは日中の10:00A.M.から4:00P.M.の間に楽しむのがベストです。

  5. 5 Q.トイレはすぐに見つかりますか?

    • photoACより「お手洗いのマーク」

      ▲photoACより「お手洗いのマーク」

    お手洗いは観光エリアに数カ所、設けられています。

    トイレを貸していないお店もあるので、公衆トイレの場所をあらかじめ把握しておくと、いざというときに安心です。

まとめ

川越を観光するなら川越プリンスホテル

川越の町を食べ歩きしながら巡っていると、さまざまな歴史と食文化があることがわかります。

町の中には江戸情緒をしのばせる建物や町並み、歴史的景観など見どころもたくさん。

とても1日では回り切れません。

観光エリアに徒歩で行ける「川越プリンスホテル」で過ごしながら、魅力的な川越を歩く旅を、心ゆくまで楽しみましょう。

  • 食べ歩きグルメ5選
  • 食べ歩きエリア
  • 観光スポット7選
  • Q&A
  • ※写真はイメージです。実際の内容と異なる場合がございます。
  • ※掲載内容は変更になる場合がございます。

絶景はプリンスにある。

絶景はプリンスにある。
五感で感じる絶景体験。

大自然のパノラマに息をのむ客室。
ありえないほど近い星空に癒やされる温泉。

幻想的な夜景に酔いしれるディナー。

ここでしか味わえない「絶景体験」の数々が、
あなたの旅を特別なものに。
さあ、感動の一番近くへ。
一生忘れられない景色と出会おう。